カラコンをつける時の注意点


カラコンを付ける人に注意

最近は芸能人もナチュラルなカラコンを使っています。
モデルの方はほとんど使っていますね。

そんな方々に憧れて、一般人の女性がカラコンを使用しています。
オシャレ必勝アイテムになっています。

ただ、カラコンも危険と常に隣り合わせです。
目の中に異物を入れるようなものですから、使った事がない人からすれば、痛々しいというイメージでしょう。

10代20代30代までは、カラコンが当たり前と思っています。
でも現在50代60代の人からすれば、昔はカラコンなんてない時代でしたから、付ける必要ある?
っと思っているでしょう・・・。

確かに必要ないと言われれば必要ないでしょう。
でも、依存症になっている人もいます。

外に出る時はカラコンがないと無理というのが今の若者です。
ちゃんと日本産のもので、常に綺麗にしておけば、そこまで支障はきたさないでしょう。
でも汚れたカラコンをずっと使っていると、いつか目に傷がつき重症だと手術を受けないといけなくなる事もあります。

だからカラコンを付ける人は、安全なカラコンを購入しましょう。

病院のカラコンか通販のカラコンか?

病院で売られているカラコンか通販で売られているカラコンか決められない時は病院のものにしましょう。

通販のものと違って、盛れないかもしれません。
でも医師の監修じゃない所で購入すると、菌に感染してしまう恐れがあります。
結膜炎やものもらいになる人もいます。

実は筆者もものもらいになりました。
今まで使用していたカラコンとは違うものを使ってみようと思い、通販サイトで購入しました。

そして自宅に届き4、5回付けたらまぶたにものもらいができました。
そのおかげで、メイクもできず完治するまでに1ヶ月かかりました。

何か起きてからでは遅いので、カラコンを初めてという人は絶対に病院で購入したカラコンが良いです。

ものもらいになってからは、病院でカラコンを購入しています。